オフィス引っ越し前夜

はら は
じゅうきびひん
を てにいれた!

写真はサイドバーのflickrサムネイルとかなんとかを参照。

予定より少し遅れたが、本格的な猛暑になるまえに作業完了できそうでほっと一息。なにはともあれバーチャルオフィスよさようなら。長くて短い一年だったな。

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ドラクエ風ステータスによれば私は

占い師らしい。まあそんな感じの仕事ではあるな。

ドラクエ風ステータス
http://u-enterprise.com/dqstatus/

Hara

うんのよさがあまり高くないのは実態と異なる気が。
実際私はかなり運がいい。

さすがNTTクオリティ

そこにしびれぬあこがれぬ。

  • オフィス移転先が無事決定(祝)
  • さっそくNTT東日本にBフレッツ+ひかり電話の敷設依頼
  • 「光ネクスト(NGNのこと)がおすすめです」→「いりません
  • 「工事日程が決まったら連絡します」電話回答
  • 一週間電話連絡なし、メールなし
  • 不安になりこちらから連絡したら担当者は不在
  • 別の担当者がその場で確認→「現地調査が必要です」
  • 「ちなみに光ネクストがおすすめです」→「いらねえよ
  • 現地調査待ち←いまここ

こちらから連絡するまでまるで動いていなかったようだ。まさに目の覚めるような役所対応。横連携のとれなさは天下一品。たんに仕事を寝かせてた担当ハセガワ(仮名)はグランド10周な。弊社に限らず、電話の開通日が決まらないと現オフィスの回線除去工事立ち会い日程も決まらないしオフィス退去日も決まらないし移転日も決まらないし物件引き渡し日も確定しないという依存関係があるはずなのだが、どこでもこんなことやってるのだろうか。対応がよさそうにみえる(寝かせてたけど)のは受付窓口だけで、そこから先はカオスである説に清き一票を投じたい。すきあらばNGN(中身はNTT内のメンツと社内政治の妥協の産物)に加入させようとするユーザー不在ぶりがさらに隠し味を効かせている。店主を呼べい。

ちなみに家庭用回線の契約変更時にも「ハイパーファミリータイプとマンションタイプは契約窓口が違うので手続途中で内容変更する場合は最初から申し込む」というすばらしい説明で唖然としたわけだが、これもNTTクオリティ。「電話とか光だからNTTでいいか」という安易な判断は奴らを甘やかすだけなことがよくわかったので今後のキャリア選定は慎重に進めることをウルトラの星に誓うよ兄さん。

水野晴郎さんの訃報と公式ブログのその後

幼少時代に眠い目こすって水曜ロードショーを見続けてた者にとって水野晴郎さんは昭和の象徴であります。謹んでご冥福をお祈りします。

でもって、

川田亜子さんの訃報にて思う故人のブログコンテンツの行く末
http://kan65535.typepad.jp/asc/2008/05/post-16cf.html

の続きをまた考えたくなる。
公式ブログは例によってさっくり削除されるかと思ったら、今のところちゃんと残されているようだ。

HAPPY CINEMA TIME 水野晴郎の映画って素晴らしいhttp://blog.excite.co.jp/happycinematime

訃報前後のコメント欄に少し感銘を受けてしまったのでぜひこのまま残しておいてほしいのだが、やはり故人の生前の痕跡はいろいろ整理される対象になってしまうのだろうか。非常にもったいない気がするのだが。水野さんの映画紹介に多大なお世話になった者のささやかな恩返しとして、サイトの管理運用ぐらい喜んで引き受けるのだけど。

iPhone 3Gの第一印象

買い。

あ、これでは印象とはいえないか。

WWDCは眠くて寝てしまったが、発表されてたスペックをみてくらくらした。久々に並んで買いたくなるデバイスの登場。ついでに本体を買い換えてもいいくらい。

参考

http://www.apple.com/jp/iphone/

http://satoshi.blogs.com/life/2008/06/wwdc2008.html

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080610_iphone_3g/

シンプル&エレガント

電話はもちろんこれでかけないと

7/11が楽しみだ。

秋葉原の通り魔事件

ニュースはだいたい遅れて知るわけで、今回も夕方に知った。だがいくらなんでも

「あんたが犯人かと思って心配した」という用件だけでわざわざ電話してくるなんてひどいよ姉さん。(私信)

アキバとか行きませんから。興味ないですから。

それにしても痛ましい事件。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。これでアキバの休日イベントとかにまた規制が入るのでしょうか。ちなみに事件現場で野次馬たちが犯人写真を赤外線交換といった光景があったようだが、文明の利器の腐った使い方をかいま見るようで心底気分が悪いのでそういう輩は私に近寄らないように。